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事務所案内

許認可申請、在留資格に関する申請、外国商標関連業務サポート、外国向け書類作成、翻訳をメイン業務としています。許認可申請は事務所のある愛知県日進市と隣接市町を中心に、その他の業務はメールを介して日本全国からのご依頼に対応します。プロフィールと事務所の概要は見出し「事務所案内」をクリックしてください。

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Taro Nakatsuru, an English-speaking Gyoseishoshi located in Nisshin city, Aichi prefecture, specializes in immigration services, intellectual property matters, and various business licenses. Taro also provides translation and interpretation services for English speakers who need assistance in Japan. For more information, click the above “About Me.”

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ニース国際分類とは?概要と一般的注釈をわかりやすく解説

商標登録出願の願書に記載する商品・役務(サービス)の分類はどのように決められるのか。分類の世界基準であるニース国際分類を取り上げ、その概要を紹介し、一般的注釈を解説します。ニース国際分類のテキストに触れるてみることで、基本的な考え方を理解することができます。なぜその分類なのか、なぜその表示なのかのヒントがつかめます。

地理的表示、これを知っておくと買い物が楽しくなる⁉

地理的表示について、これを知っておくと買い物が楽しくなるポイントを4つ紹介します。1.日本では、地理的表示は、農水省が登録するものと国税庁長官が指定するものがある、2.地理的表示として認定されると何がいいの?、3.地理的表示のついた産品を選ぶときの注意点は4.地理的表示とよく似たコンセプトの地域団体商標との違いは? という順番で解説します。

米国商標出願|宣誓書の種類とサインの前に必ず確認すべき6つの項目

米国での商標出願手続きや登録維持手続きではサイン済みの宣誓書の提出が必要となります。虚偽の内容の宣誓書にサインをすれば、偽証罪や登録取消しの可能性もあります。米国での一連の商標登録手続きにおいて、どのタイミングで、どのような内容の宣誓書が必要になるか、宣誓書にサインする前に必ず確認すべき点は何かについて解説します。

地理的表示を身近な例から説明します

地理的表示とは何か、身近な例をあげて説明します。神戸ビーフ、薩摩、海外の地理的表示の例を知ることで、どんなものか、どういう意義があるかがわかると思います。ヨーロッパが積極的でアメリカは消極的だという視点も重要です。