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許認可申請、在留資格に関する申請、知的財産権、外国向け書類作成、翻訳をメイン業務としています。許認可申請は事務所のある愛知県日進市と隣接市町を中心に、その他の業務はメールを介して日本全国からのご依頼に対応します。プロフィールと事務所の概要は見出し「事務所案内」をクリックしてください。

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Taro Nakatsuru, an English-speaking Gyoseishoshi located in Nisshin city, Aichi prefecture, specializes in immigration services, intellectual property matters, and various business licenses. Taro also provides translation and interpretation services for English speakers who need assistance in Japan. For more information, click the above “About Me.”

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【外国商標出願】商品名の英訳で困っていませんか?分類の基準とキーフレーズから解説!

外国商標出願、マドプロ出願で指定商品の英訳のコツを解説しています。例示にない商品・サービスの表示でも、しっかりした根拠に基づいて英語で作ることができるようになります。ニース国際分類の分類方法を意識した、受け入れられやすい表示とはどのようなものか、具体例を交えて解説します。

地理的表示、これを知っておくと買い物が楽しくなる⁉

地理的表示について、これを知っておくと買い物が楽しくなるポイントを4つ紹介します。1.日本では、地理的表示は、農水省が登録するものと国税庁長官が指定するものがある、2.地理的表示として認定されると何がいいの?、3.地理的表示のついた産品を選ぶときの注意点は4.地理的表示とよく似たコンセプトの地域団体商標との違いは? という順番で解説します。

フィリピン永住ビザ、SRRVとSIRVの違いがわかる早わかり比較

フィリピンの永住ビザとして、現在の年齢が50歳以上であれば、SRRV(特別居住退職者ビザ)とSIRV(投資家用特別居住ビザ)が選択肢にあがります。どちらもフィリピン国内に一定額の預金か投資をすることと引き換えに永住権を取得できるビザです。この記事ではSRRVとSIRVという永住ビザの違いを早わかり比較表に基づき解説していきます。

地元を元気にするブランド認証制度|成功のための3つの条件

地域ブランドをどのように作り上げていけばよいか?強力なブランド力を持ち合わせていない地域の場合にも有効な方法はあります。ブランド認証制度を活用することです。地域の権威ある団体が認定した地域特産品として、地域で既に人気のある産品を「地域ブランド化」する方法です。成功するための3つの条件を解説します。